海外旅行のレストランで使った英語フレーズ6選|アレルギーの伝え方も

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海外のレストランに入ると、英語でのやりとりにちょっと緊張してしまいます。
私も最初は「メニューを指差すだけ」で乗り切っていました。
乗り切ったというかそれ以外方法がありませんでした!

でも少しずつフレーズを覚えていったら、旅がずっと楽しくなりました。
この記事では、50代の私が実際に使ったレストランの英語フレーズを6つご紹介します。

目次

レストランで使える英語フレーズ6選

① 席を案内してもらう

「A table for two, please.」
(ア テーブル フォー トゥー プリーズ)
「2人席をお願いします」

人数を変えるだけでそのまま使えます。一人なら「for one」、4人なら「for four」。

でも指で表しても全然大丈夫です!
でも会話できた方がコミュニケーション取れて会話もきっと弾むと思います。

② おすすめを聞く

「What do you recommend?」
(ワット ドゥ ユー レコメンド)
「おすすめは何ですか?」

これを言うとスタッフがとても親切に教えてくれます。
一言で会話が始まるフレーズです。

③ 注文するとき

「I’ll have this, please.」
(アイル ハブ ディス プリーズ)
「これをください」

メニューを指差しながら言えばOK。
英語に自信がなくてもジェスチャーと組み合わせれば通じます。

④ アレルギーを伝える

「I’m allergic to ○○.」
(アイム アラージック トゥ ○○)
「○○アレルギーがあります」

○○の部分に食材名を入れます。
shellfish(貝類)、nuts(ナッツ)、dairy(乳製品)など。
アレルギーがある方は必ず覚えておきたい表現です。

⑤ 量を確認したいとき

「Is this a large portion?」
(イズ ディス ア ラージ ポーション)
「これは量が多いですか?」

海外は量が多いことが多いので、事前に確認できると安心です。

⑥ お会計をお願いするとき

「Check, please.」または「The bill, please.」
(チェック プリーズ/ザ ビル プリーズ)
「お会計をお願いします」

アメリカでは「check」、
イギリスやオーストラリアでは「bill」がよく使われます。
どちらも通じます。

まず覚えるなら、この2つ

6つのフレーズを一度に覚えようとしなくて大丈夫です。
最初はこの2つだけで十分です。

  • 入ったとき:「A table for two, please.」
  • 迷ったとき:「What do you recommend?」

この2つが言えるだけで、最初の一歩がずいぶん楽になります。

私は必ず旅先のレストランではそのお店のおすすめをお伺いするようにしています。
だってせっかく食べに来たのにおすすめ食べなかったら次いつ食べれるか?わかりませんよ!

多少の勇気は必要だと思ってます。

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先日、嬉しいコメントいただきました。
真似して頑張ると!!私も負けずにがんばります。

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